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2009.10.21 |
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「障害者雇用優良事業所」表彰と「優秀勤労障害者」表彰を受賞しました。 |
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(社)広島県雇用開発協会から企業として障害者雇用の重要性を認識し、率先して雇用に努め、障害者の職業的自立に寄与したとの評価をいただき、優良事業所表彰を受けました。また、職業人として他の従業員の模範となっており、勤続も5年を超えていることに対して、2名の定時社員(デザート工場所属)が優秀勤労障害者表彰を受けました。(今回を含め平成17年度以降5名の方が受賞) |
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2009.10.19 |
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平成21年度「均等・両立推進企業表彰」ファミリー・フレンドリー企業部門「広島労働局長優良賞」を受賞しました。 |
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表彰の理由として、次のとおり評価されました。 |
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コーポレートスローガン「Happy Together」の下、社員等の幸せの追求を理念に、その実現のための体制づくりを進めている。両立支援の取組みは、その一環としてごく自然に「従業員の個人生活にも配慮した働きやすい環境整備」という形で実施されており、以前より女性従業員の育児事情への配慮も行われていたが、「一般事業主行動計画」を軸に男性従業員も含めた次世代育成支援の取組みへと発展させた。(広島労働局雇用均等室) |
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2009.9.7 |
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「次世代育成支援対策推進法」に基づく「2009年認定事業主」に認定されました。 |
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”くるみん”マークは、
社員の仕事と育児の両立を支援するための計画(一般事業主行動計画)に基づいた取組みの結果が、一定の基準に適合した企業に進呈される「子育てにやさしい企業」認定マークです。 |
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| ◆デリカウイング株式会社のコメント◆ |
| (代表取締役 細川 匡 廿日市市) |
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会社は従業員がハッピーになるためのツールとしてあるべきと考えています。
コーポレートスローガンである”Happy Together”のもと、すべての従業員が能力を発揮し、成長を実感できる環境を整えることにより、生き生きと働き、個人の幸福の実現はもちろんのこと、会社が地域にとってなくてはならない存在となるよう、取り組みを継続します。 |
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2009.5.27 |
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次世代育成支援対策として、第3回一般事業主行動計画を届出ました。 |
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社長からのメッセージ |
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「会社は、そこに働く人を幸せにするツールだ。」
36歳で社長になったときから、私はそう考えています。
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一人ひとりを幸せにするには、会社は何をしたらいいのか・・・。
会社が発展し続けるには、一人ひとりは何をしたらいいのか・・・。
繰り返し自問自答して来た中で、育児や介護の問題にぶつかりました。
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現時点での答えが以下の施策ですが、最終回答ではありません。
もっと業績を上げて、もっと総意を結集して、もっと良策を模索し続けます。
仕事も待遇改善も、「考えて、考えて、考え抜く」ことが大切です。
[Happy Together]実現のために、一緒に知恵を絞りましょう! |
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内容 |
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| 目標1 |
出産直後のみ休業・休暇にチャレンジするのでなく、出産休暇・育児休業特別休暇・看護休暇について社内規定で定める上限まで休業・休暇を活用する。 |
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| 目標2 |
計画期間内に、出産前後の育児休業の取得状況を次の水準以上にする。 |
| ・男性従業員・・・該当者の50%以上取得すること。 |
| ・女性従業員・・・該当者の70%以上取得すること。 |
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| 目標3 |
計画期間内に、所定外労働時間の削減の措置を実施する。 |
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| 目標4 |
年次有給休暇の取得日数を、一人平均10日以上とする。 |
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以上 |
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